【ブランド事業】
源流武蔵
武蔵の精神を受け継ぐ
最高峰のものづくり
剣聖 宮本武蔵の生家十七代目平田冨峰剣道八段の遺志を受け、日本を代表するに相応しい最高峰の逸品を世界に届けるそれが「源流武蔵」です。
武蔵が追い求めた“本質を見極める姿勢”を基軸に、日本の最高品質のものを選び抜き、世界へ届けることを使命としています。
ブランドの象徴として誕生した日本酒「源流武蔵」をはじめ、生家の地・美作に根付く産物を高級品として展開していきます。
宮本武蔵
作州宮本村(現、岡山県美作市)出身。
父平田(新免)無二斎。
生涯六十余度の決闘に臨み全てに勝利した江戸時代初期の剣術家、兵法者、芸術家。
二十九歳の時に臨んだ巌流佐々木小次郎との巌流島の闘いは余りにも有名。
佐々木小次郎との巌流島の闘い以降決闘は行っておらず、書画や彫刻の作品を残す芸術家でもあり、晩年は五輪書をはじめとする書を執筆し書き残す。

平田冨峰
宮本武蔵の祖父平田将監より数えて17代目の子孫として昭和17年8月、岡山県美作市宮本に生まれる
昭和44年日本大学卒
昭和37年7月警視庁警察官となる
大塚警察署長、装備課長、鑑識課長、捜査一課長、立川警察署長、生活安全総務課長、刑事部参事官を歴任
平成13年9月定年退職
平成13年10月三菱地所株式会社総務部CSR推進部顧問
平成22年4月高野山にて得度、富彦を改め冨峰の法名を得る
平成13年3月三菱地所株式会社を退職
日本協会会長、明治神宮至誠館剣道師範
剣道八段
2019年 瑞宝章綬章

日本酒 源流武蔵
源流武蔵
純米大吟醸2016
平田冨峰氏は、「この人なら」と見込んだ人と特別な時間を過ごすために日本酒をゆっくりと酌み交わしておりました。
大切な人と過ごす特別な時間に飲んでいただきたい、そんな平田冨峰氏の思いを込めて、誕生したお酒それが「源流武蔵」です。
ボトルは平田冨峰氏の書で、結びである「左払い」のない未完となっています。
大切な人と「源流武蔵」を楽しむシーン。
それこそがこのお酒の完成する時だと言えます。

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世界にわずか30本
2016年ビンテージ、精米歩合7%。栽培が難しいと言われる酒米「亀の尾」長時間かけて極限の7%まで精米し、ゼロ度で管理されたセラーにて7年の長期を熟成させた究極の純米大吟醸。
現時点で世界に30本しかない幻のお酒です。
商品概要
品名:源流武蔵 純米大吟醸 2016
価格:1,210,000円(税込・送料込)
数量:限定3本
内容量:720ml
原材料:米(国産)、米こうじ(国産)
原料米:兵庫県産「亀の尾」100%
精米歩合:7%
アルコール度数:16%

お米 美作米
武蔵の生家の地から
届く特別な米を
源流武蔵ブランドとして展開予定のお米も、武蔵の生家がある岡山県美作市で育てられた特別な産物です。
美作市には、武蔵の生家文脈とともに長く受け継がれてきた産物があり、お米や惣菜もそのひとつです。
これらはまだ一般的に流通していませんが、源流武蔵ブランドとして丁寧に磨き上げ、“日本の最高のもの”として世に出す準備を進めています。

